2008年10月05日

セロトニンは食べ物で増やそう−食は人間の基礎なり3

食は人間の素ですよね
すべての健康は食習慣から
なるべく自然なものを取り入れて
健康維持したい

最近、みんなイラついてると思う
セロトニンが足りないぞぉ

昔から怒りっぽいと
牛乳が足りないぞぉ
ってカルシウム不足だといわれてたけど

セロトニン神経物質が
精神を安定させてくれるのだそうです
そのセロトニンを増やすのが乳製品とか大豆など

そうやって考えると
牛乳が足りないぞぉ
って言われてたのは
あながち間違ってはいないかも

とにかく
心安らかに
毎日を過ごしたいですよね

セロトニンは食品で増やす
にきびケアサプリメント
頭皮にきびの原因

【シェ松尾のボン・サンテ】食は人間の基礎なり
2008.9.25 08:06このニュースのトピックス:食・グルメ半年続いたボン・サンテも、いよいよ最終回です。皆さんにこのコラムで何を伝えようかと、この6カ月、毎日考えていたような気がします。最後ですので、今回は総まとめをさせてもらえればと思います。アンチエイジングという観点で食を考えるとき、一番大切なのは、食事にも順番があるということ。何をどのタイミングで摂取すれば体が喜ぶのかを思いだしてください。そして、食材が持っている力の恩恵を受けるためには、どのような調理方法がいいのか。これも合わせて想起してくださいね。この2点を頭に入れて毎日の生活を送るだけでも、体はかなり元気になると思いますよ。それから、噛むという行為、つまり咀嚼(そしゃく)の大切さを忘れないでください。あとは、ストレスとの付き合い方−“心のアンチエイジング”は絶対に忘れないでくださいね。このときのキーワードは、「ときめき」でしたね。ときめきがないと、どんなに体に良いことをしていても、どんどん精神的にも肉体的にも年をとってしまいますから。料理の世界にも言えることですが、とにかく基礎が大切です。この基礎を間違って覚えると、おいしい料理はつくれません。大切なことを言い忘れていましたが、人間の体の基礎作りはお母さんのお腹(なか)にいるときから始まります。子供のころから、しっかりと食に向き合わないと、基礎力のない人間になってしまいます。アンチエイジングというと、大人だけのもののように感じますが、食でのアンチエイジングは子どもの時こそ大切なのですよ。食は人間の基礎ということを忘れないでくださいね。それでは、いつまでもお元気で。また、どこかでお会いしましょう。

[引用元:MSN産経ニュース]


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